埼玉県(白血病名病院)
■ 防衛医科大学校病院 第3内科
・5年生存率・寛解率:急性白血病完全寛解率は80%以上、5年生存率40.2%
・造血幹細胞移植法、免疫化学療法、サイトカイン療法に実績
■ 埼玉県立がんセンター 血液科
・造血器腫瘍全般の診療
インフォームド・コンセントに基づく診療、患者自身と相談した上でQOLをより高めうる治療法を選択。
・強力な化学療法を行うことで、治癒率の向上だけでなく、治療期間を短縮し、早期に社会復帰を可能とするような治療法の確立を目指す。
・骨髄移植、末梢血幹細胞移植にも力を入れており、白血病、悪性リンパ腫、小児固形腫瘍など、年間約40名の患者に実施。
・白血病、リンパ腫の染色体遺伝子診断の研究も行っている


