■ 研究の現場から:健康食品の役割、科学的に 四国がんセンター・住吉病棟部長 /四国(毎日)
◇四国がんセンター・住吉義光病棟部長
日本人の死因のトップを占めるがん。半数近くのがん患者は、健康食品や、はり・きゅうなどの「補完代替医療」を利用しているという。だが、その有効性や安全性を科学的に裏付ける研究はほとんどない。四国がんセンターの住吉義光・第一病棟部長らの厚生労働省研究班が進めるのは、健康食品「アガリクス」の安全性についての研究だ。
続き→
http://mainichi.jp/area/kochi/news/20080409ddlk39040675000c.html
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