■ 頭頸部がんに新たな治療 サイバーナイフの使用例増える 専門医の育成が課題(FujiSankei)
口の中やのど、鼻などにできる「頭頸部(けいぶ)がん」は、がん全体の3〜4%。治療は手術と放射線が中心だったが、発声や食事など生活の質(QOL)への影響が大きい。このため国際医療福祉大三田病院(東京都港区)頭頸部腫瘍(しゅよう)センター長の鎌田信悦教授は、脳腫瘍で使うことが多い放射線治療「サイバーナイフ」の使用例を増やしている。
続き→
http://www.business-i.jp/news/ind-page/news/200804170042a.nwc
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