■ iPS細胞、実用化に期待 山中教授ら講演、左京で国際シンポ (京都新聞)
iPS細胞(人工多能性幹細胞)の最新の研究を報告し実用化に向けた国際協力について議論する初の国際シンポジウム「iPS細胞研究が切り拓く未来」(科学技術振興機構主催)が11日、京都市左京区の国立京都国際会館で始まり、京都大iPS研究センター長の山中伸弥教授らが講演した。
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http://www.kyoto-np.co.jp/article.php?mid=P2008051100118&genre=G1&area=K00
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